"なぜ2人は襲われたのか" 北九州・中学生2人殺傷事件から1年 平原政徳被告が語った犯行の動機 元福岡県警・捜査1課長は「正直犯人を憎んだ」
1:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

"なぜ2人は襲われたのか" 北九州・中学生2人殺傷事件から1年 平原政徳被告が語った犯行の動機 元福岡県警・捜査1課長は「正直犯人を憎んだ」って動画が話題らしいぞ

2:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

This movie

3:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

高評価31wwwww

4:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

投稿したのが12/12 08:37で2385も再生されてるってすごいな

5:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

こういうのってカワイイpettvとかがパクると急上昇なんだよな

6:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

この動画消されないよな?

7:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

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北九州市のファストフード店で、中学生の男女2人が殺傷された事件から14日で1年です。なぜ何の罪もない2人が襲われたのか。
記者が被告の男に接見し、犯行の動機などを独自に取材しました。

記者の問いかけに「後悔している」

記者
「逮捕された時はどう思いましたか?」

平原政徳被告
「反省しなきゃいけないのかな。後悔している」

表情を変えることなく目を見開きながら淡々と答える平原政徳被告。

RKBは起訴された直後から繰り返し面会を求めてきましたが、今回、初めて取材が認められました。

「時間を巻き戻したいか」という質問に対し・・・

記者
「事件のことを考えることはありますか?」

平原政徳被告
「ないです」

記者
「時間を巻き戻したい気持ちはありますか?」

平原政徳被告
「あります」

事件からまもなく1年

事件が起きたのは去年12月14日の夜。

現場は小倉南区にある国道沿いのファストフード店でした。起訴状などによると平原被告はレジに並んでいた中学3年生の中島咲彩さんを刃物で殺害。さらに一緒にいた同級生の男子生徒も刺し重傷を負わせたとされています。

捜査を指揮した元福岡県警捜査1課長に当時の状況を聞いた

当時、事件の捜査を指揮していた元福岡県警捜査1課長の橋本浩輔さんです。

元福岡県警捜査1課長 橋本浩輔さん
「我々刑事の世界では『罪を憎んで人を憎まず』と言うんですけど、正直この時は憎みましたね。犯人のことをね。この野郎と思ったですね」

捜査が大きく進展したのは発生から2日後だった

当初から通り魔的な犯行とみられていた今回の事件。

大きく進展したのは、発生から2日後でした。

元福岡県警捜査1課長 橋本浩輔さん
「犯行前に(現場周辺を)何回か周回する場面が(防犯カメラに)映っていまして、極めて不審でしたね。(犯行後に)運転手の画像が取れまして。これがまさにマクドナルドの店内にある防犯カメラの着衣とほぼ一致だと」

来たる逮捕の瞬間に備え・・・

「平原被告が犯人で間違いない」。

そう確信した橋本さんは、自宅に引きこもる平原被告を24時間体制で張り込むよう指示。来たる逮捕の瞬間に備え、突入の訓練を重ねました。

元福岡県警捜査1課長 橋本浩輔さん
「玄関がどこなのか、掃き出し(窓)がどこにあるのか、勝手口がどこにあるのか、仮想現場をある場所に設定しまして、そこで(突入の)訓練をさせていましたね」

自宅に踏み込んだとき平原容疑者は居間にいた

そして事件発生から6日目。

土橋奏太記者
「午前10時、捜査員が入っていきました」

呼びかけに応じなかった平原被告の自宅に突入。

踏み込んだ際、居間の椅子に座った状態で抵抗する様子は見せなかったといいます。

「善悪の判別はついている」橋本さんの印象

元福岡県警捜査1課長 橋本浩輔さん
「指揮官の報告によりますと驚愕の表情。あっけにとられたと。私の感覚で言いますと、犯罪事実の本人が突かれたくない所を突くとやっぱり感情的になっていましたね。私は善悪の判別はもうついているなと。そういう面ではやっぱり責任はとってもらわんといかんなと。もう退職した今でもそう思っていますし」

犯行の動機「ばかにされたと思った」

8か月間に及ぶ精神鑑定を経て、起訴された平原被告。

捜査関係者によると犯行の動機について次のように話していました。

平原政徳被告
「2人と目が合って笑わればかにされたと思った」

面識のない2人を襲った当時の状況についてはー

記者
「どこで目が合ったと思ったのですか?」

平原政徳被告
「焼き肉屋の駐車場付近で」

記者
「どんな風にばかにされたと思ったのですか?」

平原政徳被告
「ノーコメント」

「死亡するとは思わなかった」殺意は否定

記者
「店内にはどんな気持ちで入ったのですか?」

平原政徳被告
「歯がゆい気持ち。 殺害しようとは思っていない。死亡するとは思わなかった」

2人を襲ったことを認める一方、殺意は否定しました。

被害者の2人や遺族への気持ちを尋ねると数十秒間沈黙・・・

そして2人や遺族たちへの気持ちを尋ねたところ、数十秒間沈黙したあとこう口にしました。

平原政徳被告
「コメントはないです」

最後まで謝罪の言葉はなかった

取材開始からおよそ20分。最後まで謝罪の言葉はないまま、平原被告から面会の終了を告げられました。

なぜ何の罪もない2人が襲われたのか。事件の真相解明は、今後開かれる裁判に委ねられます。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2345057

8:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

>>7 おつかれ。いつもありがと

9:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

>>7 ありがとう

10:名無しさん@お腹いっぱい2025.12.13(Sat)

>>7 おつおつ

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