
ケーキ店殺人・放火事件 容疑者として名前が挙がる70歳男の素顔 地元の有名実業家 岐阜・本巣市 (26/09/18 16:03)って動画が話題らしいぞ
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最近事件系のつまらない動画増えてるからな
なんでこんなに伸びてんの?
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低評価:
投稿日:09/18 08:05
ちな09/18 08:05時点での情報ねwww
事件で378とか荒れ過ぎわろwww
日本語が理解できないバカが多いな
This is description
岐阜県本巣市のケーキ店で起きた殺人・放火事件。容疑者として名前があがっている70歳の男の取材を進めると、地元の有名実業家だったという素顔が見えてきました。
「皆さん高野山でご祈願して会社を休んで行ってきて挑んだ」(林寛至容疑者)
26年前、カメラの前で淡々と話をする男。
本巣市のケーキ店での殺人・放火事件に関与したとして警察が捜査している岐阜県瑞穂市の葬儀会社役員・林寛至容疑者(70)です。
事件は5日夜、店主の曽野さとみさん(66)と同級生9人がケーキ店で会合をしている際に起きました。
この事件では、曽野さんと自営業の福田達哉さん(66)、パートの堀部真由美さん(65)と林容疑者のあわせて4人が死亡。
警察によりますと、現場からは、包丁やガソリンなどを入れる携行缶が押収されていて、いずれも林容疑者が持ち込んだとみられています。
林容疑者とは、一体どのような人物なのか。近所の人は―
「世界一大きな数珠」を作ったとしてメディアに取り上げられたことも
「温和な人ですよ。家に行っても、暑いからお茶をだしてくれたりとか、悪い噂は聞かない」(林容疑者の近所の人)
一方で、林容疑者を古くから知る人は―
「熱しやすく冷めやすい。性格も瞬間湯沸かし器」(小学校時代からの知人)
メ~テレは、2000年に林容疑者を取材していました。
「これは私が作った数珠です。皆さんでお参りしてあげてください」(林容疑者)
世界一大きな数珠を作ったとして取り上げられた林容疑者。
数珠は、重さ50キロの珠が108個連なり、長さは50メートルにも及びます。
きっかけは、お告げ
当時、実際に数珠を見たという林容疑者の知人男性は…
「キツネがひかれたのか死んでいるのを供養した。その日の夜に夢を見てお告げがあったみたいで。『(巨大な数珠を)作れ』というお告げ。アフリカの木を取り寄せた。木だけで億かかっているという話」(小学校時代からの知人)
男性によると、林容疑者が巨大な数珠を作ったきっかけは、お告げでした。
林容疑者は、羽振りもよく、話題に事欠かないことから、地元でも名の知れた人物だったといいます。
「昔は新聞に高額納税者の名前が載っていたが、上位に載っていた。何千万のクルーザーを買ったり。あり余るほど銭がある」(小学校時代からの知人)
事件当日、一体何があったのかー
警察は、林容疑者と店主の曽野さんには、交友関係をめぐるトラブルがあったとみて調べていて、今後、容疑者死亡のまま林容疑者を書類送検する方針です。
>>7 おつおつ
>>7 おつかれ。いつもありがと
>>7 ありがとう
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